Club of Tone は、2022年に名古屋で始動した音楽プロジェクトです。
メロディを軸としたポップサウンドに、エレクトロニックな要素を取り入れた楽曲を制作しています。
ボーカルおよびボーカルアレンジは Aina Agena が担当し、キーボード、ドラム、作曲、プロダクションは Thomas Alexander Kolbe が手がけています。
楽曲は、リズムや構成を大切にしながらも、感情の動きや内面の変化を丁寧に表現することを意識しています。
静けさの中に感情が滲むような表現や、余白を活かしたサウンドを通して、聴き手それぞれの時間や気持ちに自然に寄り添う音楽を目指しています。
